HOW TO
使い方

これまで通りの感覚で、

これまで以上の成績を。

リブリーの使い方は書籍の参考書と何ら変わりありません。参考書を手に取り、紙とペンで問題を解き、解説を読む。リブリーは、そんな従来の学習法の王道を大切にしながら、学習効果や学習効率を高めてくれます。

1参考書を取り出す

従来は本棚やカバンから参考書を取り出し、勉強を始めていました。リブリーではリブリー上で購入した全ての参考書がタブレット端末の中に入っているため、勉強したいときにいつでもどこでも参考書をみることができます。

2目次を開く

学習を進めていくにつれて学習履歴が蓄積されていきます。目次を開けばすぐに、どの章がどれくらい進んでいるのかがパッと確認することができます。

3参考書を見る

参考書の閲覧もサクサク。分厚くて重たい普段持ち運びたくなる参考書もタブレット端末1つで閲覧でき、机の上のスペースもとりません。コンテンツをダウンロードすれば、インターネットに繋がっていない状況でも利用することができます。

4問題を解く

解く問題を決めたら「各問題の左上のボタン」を押して問題ページへ。
参考書を見ながら問題を解くように、自分のノートとペンを使い学習します。Libryに搭載されたストップウォッチ機能で時間を計りながら緊張感を持って学習することができます。

5解説を開く

解説を開くために別冊子から解説を探したりする手間はかかりません。解説が見たくなったら解説タブを上へスライド。すぐに解説を見ることができ学習効率を最大限まで高めることができます。

6解説を見て○×をつける

参考書で勉強するときと同じように、自分の解答と解説を見比べて◯✕をつけます。 その◯✕の結果をもとに、苦手分野の分析や達成度の確認などの様々なサポート機能が力を発揮します。

7学習終了

一通りの学習が完了しました。 解いた問題の類題が、自分の持っている全ての参考書から自動で推薦されます。類題を活用し演習を重ねることで様々な問題を関連づけ、効果的に学習することができます。
そのほかの、便利な機能を知りたい方は、『機能紹介』を御覧ください!

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第10回日本e-Learning大賞 デジタル参考書部門賞受賞

e-lerning

e-ラーニングの優秀事例に大臣賞を授与。
生産コストダウン・生産性向上・業務改革や、新しい学習の可能性・学力向上に役立つさまざまなコンテンツ・サービス並びにソリューションを表彰